栄氏パワハラ4件認定、同日強化本部長辞任

  • 2018.04.07 Saturday
  • 22:27

「パワハラと認定したのは、10年2月の女子合宿で栄氏が伊調選手を部屋に呼び「よく俺の前でレスリングできるな」などと語った発言など4件………」

 

どうなるかと心配していましたが、少しホッとしました。

伊調選手も練習再開に意欲を見せているそうで、心身ともに健康な状態で練習が再開できることを願っています。

 

ところで栄氏と伊調薫選手、本当に宿命に共通点が多いのです。

栄氏が伊調選手に対し、強いこだわりと執着を持ってしまった理由がここにあります。

 

まず、日干支が全く同じ「戊寅」であるということ。

この関係を「律音」と言いますが、相手が「自分と同じ」なのです。なのでどうしても気になってしまう。

 

悪くすると、同じなのですから「わかってくれて当たり前」「自分と同じように行動して当然」ということになってしまう。

 

更に、共に子年、午月生まれ……ということは地支は全く同じなのです。

悪くすると、「腐れ縁」的になってしまう可能性もあります。

 

でもこのお二人はご夫婦ではないので、そんなところで「腐れ縁」のままいらっしゃる必要はないのです。

 

だから、伊調選手は外の世界に更なる可能性を見つけて行動を起こしました。

宿命内にも存在する「龍高星」が大運でも回り始め、「そこへ行ったら必ず実力アップにつながる」と理解できたら動かずにはいられませんでした。

 

龍高星というのは、「我慢できるぎりぎりのところまで我慢する」のです。

でも「もう無理!」と思ったら一気に動き始める。

 

お二人にとって共通の「申酉天中殺」が終了したところで決着がつきました。

 

宿命がより「上格」なのはどちらかと言えば栄氏です。

ここで言えることは、「上格の宿命」イコール「人間的な次元が高い」ということではないということです。

 

なぜなら、人は苦労することによって「人間性を上げる」ことができるのだから……

 

個人的に園田は、この出来事に強い「因縁」を感じました。

争うために出会ってしまったような………

 

 

高畑勲さん、天国に……

  • 2018.04.06 Friday
  • 22:44

 今朝、『「火垂るの墓」や「アルプスの少女ハイジ」など数々の名作を手掛けたアニメーション映画監督の高畑勲(たかはた・いさお)さんが5日、82歳で肺がんのため死去。』とのニュースが流れました。

 

衝撃が走りました。

園田も勿論、この方の作品から沢山の感動を頂きましたが、どんな方もいつかあの世に旅経つのだと……

 

大運では融合条件ばかり。

そして年運ではスケールの大きな「異次元融合」。すーっと異次元の世界に身罷られました。

思い残すことはないのだと言わんばかりに……

 

それなりに辛い思いも、やりきれない思いも、寂しい思いもなさりながら大運天中殺の「上昇」を通過し、ご自分の宿命のバランスをとるために必死に「たくさんの方に喜んでもらえるような、キラキラ輝くような」作品を作り続けていらっしゃいました。

 

そんなことはご本人にはわからないのですが、運勢上はそうなのです。

そして多くの方が、この方の作品に涙し、感動し、勇気を頂きました。

 

高畑勲さん、本当にありがとうございました。

ゆっくりお休みください。

 

合掌

 

 

 

 

 

 

有働由美子アナ、NHKを退職

  • 2018.04.05 Thursday
  • 22:42

 『有働さんは3日夜に発表したコメントで、「新年度から新たなスタートを切る『あさイチ』の門出を邪魔したくなく、ご報告が遅れましたことをお許しください」としていた。』(朝日新聞DIGITALより)

 

そうでしたか〜〜……、でもこういう日がこの方に来ることは、何となく想定していたというか……

 

やはり、運の強い方だと改めて思います。

算命学で拝見すると、今年新たなスタートを切ることによって、この方の分野のお仕事が人気、経済ともに恵まれることになっています。

 

もちろん大運天中殺の力も味方してはいましたが、有働さんの人体図の主星が「玉堂星」だったので、今回はその意味合いである「母」にスポットを当ててみました。

 

有働さんはお仕事で悩むと、真夜中だろうが早朝だろうがお母様に泣きついていらしたそうです。

そんなお母様が2011年9月に67歳で他界されました。

 

その年、有働さんの宿命は干合変化によって「財と名誉に恵まれる」ことになっていたのです。

これがお母様から可愛い娘への「プレゼント」だったのでしょう。

 

だから現在、そしてこれからの彼女の活躍は、苦労なさったお母様の存在があってこそ、といっても過言ではありません。

 

大好きなお母様がずっと見守ってくださっていますよ、有働さん。

干支各々の意味 第54番『丁巳』

  • 2018.04.04 Wednesday
  • 14:37

こんにちは!

 日本時間の今日、「エンゼルス大谷翔平投手(23)が、本拠地初打席でメジャー移籍後初ホームランを放った。」…んだそうです。

すごいですね〜〜〜〜‼

「メジャー移籍後…」って言ったって、シーズン始まったばっかりでしょ。

語彙力もなく野球も詳しくはない園田にはどう表現していいか思いつきませんが、ともかくすごい!

才能と心臓の強さを兼ね備えているのですものね。

 

 

さて、今日の干支は『丁巳』です。

「八作法」で高尾宗家はこの干支を「走り火」と名付けていらっしゃいます。

 

====================================

 

性格は稟性として内面に強剛を所有する。

外面には常に美を保ち、人生を美化する傾向がある。

 

神経の休まるときが少なく、生涯を通じ自己との戦いとなり、常に何らかの目的を所有する。

 

外面が風雅を所有するかに見えて、内面は殺伐たるものを宿す。

ゆえに美に走る。

 

人生の浮沈は多く多成多敗とするが、その都度に心の次元を変化させることができ、老境に入って知的な情性が生まれる。

 

運気は、強にして自己中心の発想を得意とするが、心の中には寂たるものがあり、孤独を好む心情を持つ。

 

平均的な生活の中に身を置くことができにくく、ある意味において心の放浪者である。

 

しかし真のエネルギーを発揮すれば、その業績は百年、二百年後においても高い評価を受け、時を超えて生き続けることができる気を所有している。

 

日干支が『丁巳』の方: 哀川翔さん、渡部建さん、いもとようこさん、小曽根真さん、楠田枝里子さん、田中耕一さん、舞の海秀平さん、山谷えり子さん、渡辺美佐子さん、石ノ森章太郎さん等々。

 

(次回は、第55番『戊午』)

 

佐川宣寿前国税庁長官へ……算命学より

  • 2018.04.03 Tuesday
  • 14:08

昨日は新年度、新しい仕事に就いた方、社会人としての一歩を踏み出した方、たくさんいらっしゃいました。

 

「なんのためにその仕事についたのか」「なんのためにこの仕事を始めたのか」

これは行動を起こす前の「大義名分」としてとても大切なことです。

 

国家公務員というお仕事に就かれた時、きっとこの方にも大義名分というのがあったのだと思います。

その大義名分を原点に、この方は出世コースを歩んでいらしたはずなのです。

 

そうして現在はどういう状況なのでしょうか。

「算命学」としてこの方に、のちに後悔のなきようお伝えすべきことがあるのではないかと思い、改めて宿命を拝見しました。

 

目上に阿ることがうまく、それによって名誉の取り合いにも強く、競争相手が現れると、必ずご自分に有利に事が運びました。

そして申酉天中殺ですので、昨年、一昨年は天中殺。

そこで間違いを起こすとすれば、財に関して、ご自分の信用信頼に関して、組織のリーダーとして……ということになります。

 

……という訳で、間違いが『起きた』のだと思います。

それはその時の出来事ではありますが、原因はもっとさかのぼるはずです。

 

この方自身が「何かに気付く」ために起きたのです。

どなたかの意向に沿ったのか、何かを忖度せざるを得なかったのか、それはわかりません。

 

でもそれはご自分の人生の中で起きたこと。振り返るべくはご本人です。

この方がお仕事を始めた当時の「大義名分」は何だったのでしょう。

 

お父上を早くなくされ、ご兄弟の協力を得て財務省に入省された、その時にこの方は何を思っていらしたのでしょう。

 

小さなこと(とご本人は思っていらっしゃらないかもしれませんが)でご自分を偽って、これからの人生を心豊かに過ごせるでしょうか。

「車騎星主星」では、ご自分を偽って残された人生を過ごすことはお辛い事だと思います。

 

もう「鳳閣星」が回り始めているのです。

ありのまま、マイペースでご自分らしく過ごしていただきたいのです。

今までの立場を思いっきり壊して違う人生に進むチャンスなのです。

 

勘違いして、守るべきでないものを守っていたら、中途半端な破壊で終わったら、中途半端に人生を終わらなければいけません。

 

今だったら、青空の下で生きる人生も選べるのです。

ご自分の命を、人生を、どうかどうか大事にしていただきたいと思います。

 

 

 

 

 

新年度!

  • 2018.04.02 Monday
  • 16:04

そうか〜〜〜〜っ……、今日は4月2日、世間は新年度!でしたね。

新社会人は93万人ですって!

今日から新しい生活を始める皆さん、おめでとうございます!

慣れるまで大変でしょうが、どうか頑張ってくださいね!

 

ところで海の向こうでの活躍が期待されるエンゼルスの大谷翔平選手。

昨日、早くも投手でメジャーデビューしました!

 

「6回を投げ3安打3失点で6三振を奪い初登板初勝利を挙げた。開幕戦(3月29日)では「8番DH」で打者デビューし5打数1安打。ベーブ・ルース以来99年ぶりの「二刀流伝説」が始まった。」(日刊スポーツより)

 

何なんでしょうね、この方の「普通に……」感。

守護神がまともに働いてくれない環境の中で、それはないかのように当たり前に努力してきた「さわやかさ」なのでしょうか………

 

大運天中殺で上がり始めたばかりで、その勢いはどうあっても止まらない、と考えるのですが、そんな中で今年は結果が「完全破壊」となっています。

 

「どんな条件も越える」という大運天中殺。

そのほかの条件も含め、「完全破壊」がどのようにスルーされていくのか、個人的には「算命学の理屈の裏付け」としてみていきたいと思います。

「本日はエープリルフールです」東京新聞より「失言楽園」へようこそ

  • 2018.04.01 Sunday
  • 16:24

……上りでも下りでもない「ま坂」を進むと現れた建物は「パレス・スリップ・タン」…

 

撤回無用。釈明会見不要。口元の緩い政治家にとってはまさに「神の国」だろう。

入居者は60歳から(現世の暦に換算すると)139歳。

「みぞうゆう」「はんざつ」などと漢字を独自のやり方で読んだり、職員におんぶをされて水たまりを渡ったり、思い思いに過ごしている。

 

ソファ席に、ひときわ盛り上がる男性の集団。どうやら最近の失言を品評しているようだ。

「いいね」「彼女はいい」絶賛されているのは豊田さんという女性らしい。

「一度聴いたら忘れたくても忘れられないインパクトがある。いけないことだとわかっていても、心のどこかでわずかに共感してしまっている自分がいる。優れた失言に不可欠な特徴を満たしている」………

 

これだけではないのですが、思わずニヤニヤしてしまいます。

 

最近「面白い」と思って読ませて頂いている東京新聞。

昨日の記事には、その記者と麻生財務大臣とのやり取りがそのまま書かれていました。

「森友はTPPより重大か」という趣旨の発言をした麻生大臣。

 

「日韓関係に関連していくのだと思いますが、TPP11というのが日本の指導力で間違いなく締結された。この間、茂木大臣が0泊4日でペルーを往復しとりましたけど、日本の新聞には一行も載ってなかったですもんね」

 

麻生大臣、以前も同じようなことをブログで取り上げた記憶がありますが、「伝達中殺」ですよ〜〜〜!

 

茂木大臣が参加した署名式のことは、東京、朝日、読売、毎日、日経、産経隠しで報じられたとのこと。

また、署名式の場所はペルーではなく、南米・チリで、まだ「締結」には至っていないと。

 

品格も人格も自ら落としてしまっていることに、気が付いていただきたいですね。

 

 

オーケストラの日!

  • 2018.03.31 Saturday
  • 15:52

新聞をペラペラとめくっていましたら、「今日は331(ミミにいちばん)の語呂合わせから『オーケストラの日 』」で、3月中旬から日本各地でイベントが開かれているのだそうです。

 

園田も4月の上旬に2つのチャリティコンサートに伺う予定なのですが、それも一連なのかしら……とか思いましたが、あ、あれはたぶんオケではない……と思いなおしました。

 

でも、音楽っていいですよね〜〜〜

園田は音楽のことはちっとも詳しくはないのですが、好きな音楽を聴いているとやっぱり癒されます。

 

そして歌舞伎もそうですが、『本物は生で観ておきたい」と常々思うのです。

 

ところで……今朝、K先生より「地震の夢を見た」と連絡を頂きました。

「この前(東日本大震災)のときより揺れがひどく、その場を動けない状態だった。時間帯は、たぶん午前中…」

とのことで、あまり具体的ではありませんでしたが……

 

「今年の予測」でも、2018年は大地震や噴火が起きる可能性が高いということでした。

どういう状況で起きるか全くわかりませんが、それだけにある程度の備えはしておきたいものですね。

 

家族のパイは一つ

  • 2018.03.30 Friday
  • 11:09

「これからは、女性も自分の生き方を自由に選べる時代がやってくるのよ」

先日、葉山の近代美術館で「白寿記念 堀文子展」が開催されていましたが、堀文子さんのお母様は彼女が4歳か5歳のころ、こう彼女に話し、それがずっと耳から離れなかったと仰っていました。

 

堀文子さんは1918年生まれですから、それはたぶん、1922〜23年のころだったのでしょう。

つまり、今から95〜96年前のことです。でも、実際はどうだったのでしょうか……

 

今でこそ、男性も女性も自由に生き方を選べているように見えます。

でも算命学から言えば、それはそんなに簡単なことではありません。

 

親との関係、配偶者との関係、子供との関係……様々な人間関係の中で生きているのでそれらに関係なく自分の運勢だけを伸ばすというのはどうしても無理があります。

必ずどこかに影響してしまう。

 

「家族のパイは一つ」誰かが大きく取ったら誰かが小さくなってしまう。

もし、その家族の一人一人が大きな運をつかんだら、その影響は外にまで及ぶこともありますが……

 

なので、「宿命を生かす」というのは、それほど簡単なことではありません。

ただ、それがわかっているというだけで、「そういうことなのか」と腑に落ちて心がラクになることもあるのです。

 

現実はなかなか変えられませんが、「わかっているだけで、全然違う……」

お勉強されている方は、よくそのようにおっしゃいます。そこから改良方法を探れるわけですから……

 

ご自分の心を少しだけでも、軽く、明るくするために「算命学」を使ってみてはいかがでしょうか。

(なんだか、算命学の宣伝みたいになっちゃいました!ニコッ汗

干支各々の意味 第53番『丙辰』

  • 2018.03.29 Thursday
  • 11:42

性格の中に怜悧な面を持ち、柔軟性を持つ理性が内蔵されている。

よく自己の範囲とペースを守り、無理のない人生を歩む。

 

運気は相当に強く、中年後に大きな発展を見るが、若年においては道が定まらない。

 

古来より春の風に例えられる気風を持つが、自ら心のままに進むところから生まれたもののようである。

 

頭脳は良く、現実的な知恵よりも創造、創作における知恵があり風流を解する。

 

世の中に対して大きな視野を所有しているが、老年に至っても童心を忘れることなく、心の奥に邪気のない気質を有する。

しかし事にのぞんで理性が働き、情なきがごとき人に見えるときがある。

 

間接的表現(文章や絵など)では実に巧みであるが、言葉による表現は人からの誤解を招く恐れがある。

実に大器のエネルギーである。

 

 

日干支が『丙辰』の方: 石田ひかりさん、阿川佐和子さん、森高千里さん、田原総一朗さん、イモトアヤコさん、上戸彩さん、石丸謙二郎さん、太田光代さん、團伊玖磨さん、美空ひばりさん、ミッキー・カーチスさん等々。

 

(次回は、第54番『丁巳』)

27日の佐川宣寿氏の証人喚問を視て

  • 2018.03.28 Wednesday
  • 09:49

昨日は佐川宣寿氏の証人喚問がありました。

予想通り、新しい事は何も出てきませんでしたね。

 

それはそうと、中継を視ていて園田はこの方に、役人の星である「牽牛星」らしさを強く感じました。

 

実際にはこの方の宿命には表れていないんですが、第一旬でこの星が回っていて、主星は陰陽の「車騎星」だったので、やはり、それらしいんです。

 

「牽牛星」というのは、意味合いの一つに「役目役割」というのがあって、それが「善」であろうが「悪」であろうが、与えられた役目を全うしようとするのです。

 

家族のため、

自分の立場を守るため、

上司を守るため、

 

政府のため、

国家のため、

国民のため、

 

日本国が本当に良くなるため、

 

大義名分に何を置くかでこの方の「牽牛星」の所在も変わってきます。

 

拝見していて、大変優秀でいらっしゃることも、真面目であることもよくわかりました。

それだけに苦しいんだろうな〜〜〜

 

前川喜平氏が、この方についてのインタビューを受けて「もう辞職されたんだから、本当のこと話しちゃえばいいのに」って仰ってたのを思い出しました。

 

あの方だったら、そうなさってたんだろうな……

占いサイト ウラッテに千祥院が掲載されました!

  • 2018.03.27 Tuesday
  • 15:38

こんにちは!千祥院 園田です。

先日、「ウラッテ」さんに千祥院が掲載されたというお知らせをさせて頂きましたが、園田の不手際で不備がございましたので、再度お知らせをさせて頂きます。

下記にて掲載されております。

 

 

【東京・品川】算命学といえば千祥院 園田恵子先生ナシでは語れない!! | 占いマガジン ウラッテ

 

占いマガジン ウラッテ

 

【東京・品川】算命学といえば千祥院 園田恵子先生ナシでは語れない!! | 対面占い・電話占いガイドMy占い

 

対面占い・電話占いガイドMy占い

 

これまでと変わらず、千祥院を必要としてくださる方々との関係を大切に、丁寧に対応してまいりたいと考えております。

これからも「千祥院」をどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

千祥院 園田恵子

 

 

新宿伊勢丹前 安倍政権への抗議集会

  • 2018.03.26 Monday
  • 16:40

昨日の日曜日、たまたま用事で新宿の伊勢丹まで足を伸ばしたのですが、こんなことになっていました!

(歩行者天国にもかかわらず、普通に歩けない状況でした!)



 

「お隣の国、韓国では、李明博元大統領が収賄や職権乱用などの容疑で逮捕されたが、わが国ではそれが当たりまえのようにまかり通ってしまっている。」

 

「改憲よりも森友学園問題の真相解明が必要だ」

 

「公文書改ざん問題で、安倍政権は一年間も国民をごまかし続けてきた。はっきりと真実を明らかにさせなければならない」

 

「安倍政権は国民をなめすぎ。声を上げなければ政権に見下されてしまう」 

(一部新聞報道より)

 

今年は戊戌。政府と国民は「対等」です。

天中殺を甘く見てしまった安倍首相ご夫妻。

 

どのように終結していくのでしょうか………

目黒川…夜桜

  • 2018.03.25 Sunday
  • 14:42




 

昨夜の目黒川の桜。もうこんなに咲いていましたよ〜〜〜!

ビックリです!

 

気が付いたら数日の間、事務所に引きこもった状態になっていまして、「まずい‼」と思い、深夜ではありましたが目黒川沿いを歩きに行って参りました。

 

もう春なのですね!(…とは思っていたのですが、雪なんぞ降るものだから勘違いしますよね〜ニコッ汗

 

次回の授業の前に「目黒川の桜、観にいってきます!」と仰っていたTさん、それまで風雨のなきよう祈っていますね。

やはり3月いっぱいが見頃かな〜〜〜…

 

 

戌亥天中殺……

  • 2018.03.24 Saturday
  • 22:20

2月4日を境に戌の年に入り、「戌亥天中殺」の方はそこから2年の天中殺に入りました。

 

トランプ大統領に解任されたティラーソン国務長官も戌亥天中殺でした。

22日、国務省の職員の方たちを前にお別れのあいさつをなさったティラーソン氏。

「ここ(ワシントン)はとても意地悪な町かもしれない。だけど君たちはそんなことに加わらなくて良い」と述べ、職員らの笑いを誘った」と、記事に書かれていました。

 

この方の日干支は「戊辰」。今年は納音でもあります。

運勢通りのことが起きました。

そして他者への攻撃をしなかったのは、禍を避けることにもなりました。

 

算命学を学べば学ぶほど、そして年を重ねれば重ねるほど思うのです。

運勢のままに、生きていると……

 

一生懸命生きてきたはずなのにそれなりの結果が得られない。

そう思う方も少なくないはずです。

 

でも、この世で「自分」は自分一人だけ。

まずは、「よく頑張ってるね」って愛おしく思ってあげてください。

 

 

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