園田のブログ、千祥院のHPに移行しました!

  • 2019.08.04 Sunday
  • 13:47

ふう〜〜〜〜、息もできないほど暑いですね。

皆様、ご無事でいらっしゃるでしょうか?

 

以前も告知させていただいたのですが、わかりにくかったようで、申し訳ありません。

もう一度、させていただきますね。

 

ずっと書かせていただいております園田のブログですが、千祥院のHPに移行させていただきました。

引き続き下記よりご覧いただけましたら嬉しいです。

 

「千祥院」のURLはこちらになります。→ https://office-sonoda.com/

 

今後とも、千祥院(ちじょういん)と園田のブログをどうぞよろしくお願いいたします。

 

暑いので、水分しっかりとってくださいね〜〜

それでは『千祥院』HPで、お目にかかります!(*^_^*)❤

 

 

 

ディープインパクトが…………

  • 2019.07.30 Tuesday
  • 23:10

ディープインパクト、2006年有馬記念後の引退式(撮影:下野雄規)

「2005年に史上2頭目となる無敗の三冠馬となるなどG気7勝し、また、種牡馬としても2012年から昨年まで7年連続してリーディングサイヤーに輝くなど数多くの記録を打ち立てたディープインパクト号(牡・17歳)は、北海道勇払郡安平町の社台スタリオンステーションに繋養されておりましたが、本日(7月30日(火曜))の早朝に死亡したとの連絡がありましたので、お知らせします。」

―― JRAニュースより ――

 

ディープインパクト、死んじゃったんですね…………

競馬のことなんかちっともわからないけれど、このお馬さんの名前はしっかり覚えています。

 

ウィキに生年月日が出ていたので、算命学で星を出してみました。

 

日干支は壬辰。冷静で、頭の回転が速い…と言うのが特徴です。

以前、東大合格率が一番高い、と聞いたことのある干支です。やっぱり、頭も良かったんですね〜〜

 

陽占人体図の横線に車騎星と牽牛星…つまり、攻撃本能の陰陽が揃って出ていたんです。

走るの、好きだったのね・・・って、なんだかウル…ってきちゃいました。

 

これも以前、知り合いの馬主さんから伺ったのですが、血統の良い馬の中にも、走るのが嫌いなお馬さんもいるのだそうです。

そういうときは、ちょっと算命学で星を調べてみたらいいのに・・・って、ディープインパクトの星を見て改めて思いました。

 

だって、そんな安い買い物ではないですものね。

 

ディープインパクトの星に戻りますが、あんなに活躍したお馬さんなのに融合条件なんて一つもないのです。

常に慎重に、緊張感を持って全力で走ったのでしょう。

 

一つ、言えることは「何かの犠牲」で運を上げたということ。

やっと、自由になれたのかもしれません。

 

お疲れさまでした。そして素晴らしい走りをありがとう。

 

合掌

 

 

 

 

千祥院のホームページ、リニューアルしました!

  • 2019.07.02 Tuesday
  • 13:27

こんにちは。

このところ、雨や曇りの日が多くて、なんだかスッキリしませんね。ちょっと青空が恋しくなってきました。

 

ところでお知らせです。

千祥院のホームページ、本日よりリニューアルいたしました。

携帯からもとても見やすくなっています。どうぞ覗いてみてください。

https://office-sonoda.com/

 

それで、ブログもその中で書いていくことになりました。

1〜2日中には、そちらに移行できると思います。

 

じゅげむブログさんには、2006年から長きに渡りお世話になりました。

園田のブログを見てくださっている皆様、引き続き覗いていただけますと嬉しいですし、とても励みになります。

 

 

今後共、千祥院と園田のブログをどうぞよろしくお願いいたします。

 

それでは又!

 

千祥院 園田恵子

ジャニー社長襲った「くも膜下出血」星野源は2度の手術から復活

  • 2019.07.01 Monday
  • 21:49

『芸能界では、歌手で俳優の星野源(38)が2度の手術を経験している。12年12月に発症し、活動休止。翌年2月に仕事復帰したが、同年6月の定期検査で「手術箇所が万全ではない状態」と診断され、再び活動休止となった。同年9月に、再手術が成功し退院。現在は歌手、俳優をはじめ、文筆業などとマルチな才能を発揮して活躍している。』

――スポニチより――

 

ジャニーさんの記事を見ていたら、

『ジャニー社長襲った「くも膜下出血」星野源は2度の手術から復活』なんて見出しの記事が目に止まりました。

 

あ〜〜〜、そんな事があったっけ……って思って、まだ38歳なのに2度の手術を経験されている星野源さんのことが気になって、算命学で星を出させていただきました。

 

 丙 己 庚

寅午 丑 申

 

晩冬の丙(お日さま)で、どんな人にも好かれます。

天将星がありますが、「害」で、その強さはありません。

 

2012〜13年は金水がとても強くなって、御本人はとても負担でした。

 

そしたら…………2020〜21年も同じような状況になります。

無理はなさらず、気を付けていていただきたいですね。

 

 

 

阿部サダヲさん演じる田畑政治氏

  • 2019.06.30 Sunday
  • 22:52

 

大河ドラマ『いだてん〜東京オリムピック噺(ばなし)〜』第25回(6月30日放送)「時代は変る」から主役が阿部サダヲ演じる田畑政治に変る(C)NHK

「嘉納治五郎さんが、田畑のことを『彼は口がいだてんだな』というせりふがあって。若い頃は特に、『口がいだてん』に見えるように、考えるより先に口が動いている感じに見えればいいな、と思っています。田畑さんが、何を言っているかわからないくらい早口で、せっかちで歩くのも早くて、誰も読み取れないくらい字も汚かったというのは史実らしいんです。うそだろう?と思うようなこともほぼ史実で、アドリブではない、というのだけは言っておきたいです」 

 

田畑政治さんという方は、本当に、まくし立てるように話し、口で人を負かしてしまうような方だったらしいのです。

 

それで、『そんな宿命だったの?』って思って、算命学で調べてみたんです。

 

田畑政治さんは、宿命に律音を持つ方。

お父様が早くに亡くなられたので、そのお父様の分も生きなくては(運勢を生かさなければ)なりませんでした。

 

そんな裏付けがあってのご活躍でした。

 

22歳からの大運で、宿命は火性一気となっています。

火性は伝達。それも「干合虚気」で、そうなっているのですから調子が良いのです。

 

そして一気格の強さで巻き込まれていく…………なかなか太刀打ちできる方はいらっしゃらなかったでしょう。

 

それで、高橋是清(当時の大蔵大臣)からオリンピック出場のための助成金を取り付けることに成功したのですね。

 

やはり、そういう宿命をなさっていました。

算命学通りの方でした。(*^^)v

「引き出し屋」被害続出…………

  • 2019.06.28 Friday
  • 14:11

『KHJ全国ひきこもり家族会連合会(本部・東京)は二十三日、自立支援をうたって引きこもりの子どもを自宅から無理やり連れ出し、法外な料金を請求する悪質業者の実態把握に乗り出すことを決めた。

 

関東地方に住む女性は昨年、息子の家庭内暴力をきっかけに、都内の業者と契約を結び、三カ月分の入寮費など四百五十万円を支払った。「子どもを何とかしたいという一心で、貯金を全部はたいてもいいと思った」。この業者は民放のテレビ番組でも紹介されたことがあり、安心感があったという。だが事前に説明されたような支援は全くなかった。

 

神奈川県内の施設から入所者計七人で脱走した三十代男性は、自宅に数人の男性スタッフがいきなり現れ、着の身着のままで連れ出された。後になって、親が契約していたことを知った。「施設ではメールも使えず、手紙も検閲されて、外部に助けを求めることはできなかった」と話した。』

―― 東京新聞より ――

 

なんだかとっても憤りを感じます。

『人』は『物』ではないし、お金儲けのために考えた『マニュアル』通りに行くわけがありません。

 

ご家族の方のご苦労は痛いほどわかりますが、お金で解決するならばと他人に委ねることは、本当にその子のためを思っているでしょうか。

 

そんなに簡単なことではありません。

人、一人の『命』、人、一人の『心』がかかっています。

 

多分、熊澤親子の事件が引き金になっているとは思いますが、苦しいのはよくわかりますが、時間を掛けることを否定せずに解決の糸口を見つける努力をなさっていただきたいと思います。

 

便乗する悪質業者はもっての外です。

公的に関わる方々の中には、日々お勉強をしながら一生懸命向き合って下さる保健士さんなどが多く見受けられます。

 

それでも難しい問題なのです。

 

ましてやそれを事業として始めるに当たり、そんなに急に経験豊富で有能なスタッフが集まるはずはないのです。

どうか、慎重になさってください。

 

そして苦しいでしょうが、諦めずに向き合っていただきたいと、切に願います。

 

お子さんの、心の声を聞いていただきたいと、切に願います。

 

園田のひとりごと…………

  • 2019.06.27 Thursday
  • 11:25

ここのところ、またまた色々と考えさせられることが起きています。

 

起きているというか、振り回されているというか、園田らしいというか…………(*^_^*)💦

 

先日、園田の宿命から見て「大三合会局」となった日のこと。

 

もう、いらしたときから不機嫌な方が鑑定にお見えになりました。

社内の、特定の方に大変腹を立てていらしたのですが…………園田にとっても珍しく、納得のいく鑑定とはなりませんでした。

 

改めて思いました。

ある特定の方に腹を立てているときに、その相手にそれをぶつけたとしても決して良い結果にはならないので、その立っているお腹をまずは収める…というか冷静になることが大切です。

 

それを収める方法………もちろん人に聞いてもらうということで解消できるという方もいらっしゃるでしょうが、やはりそこは『自分の心』に委ねるしかないのでしょう。

 

最善の策を取ったと信じたなら、自分の心を収めていく……やはり、心の次元を高めるって自分自身のために、とても大切なんだと思います。

 

 

大三合会局とは、最たる『異次元融合』です。

だから普段お見えにならないような方も引き寄せてしまいました。

 

そういうわけで、身弱にとっては『最たる異次元融合』が負担となることもあるのでした。

これも、お勉強です。^^;

宮迫博之さん、田村亮さん、謹慎処分に

  • 2019.06.24 Monday
  • 23:52

 

『吉本興業は24日、反社会団体の忘年会に出席していた、お笑いコンビ、雨上がり決死隊の宮迫博之(49)らの芸人たち11人を、当面の間、謹慎処分にすることを発表した。

会社を通さない闇営業で依頼され、金銭をもらっていたため。』

―― 日刊スポーツより ――

 

約5年前の出来事なのだそうです。

とりあえず、宮迫博之さんと田村亮さんの、5年前の運勢がどんな状況だったのか、算命学で見てみました。

 

宮迫博之さんは、ご自身がそれまでのような勢いが感じられず、存在感や人気を高めることにちょっと焦りを感じていた頃でした。

 

田村亮さんは、(接運での)厳しい2年の天中殺を終えたばかりで、仕事に力みを持って挑み、やはり、もっともっとと、普段以上の行動力となってしまっていたようでした。

 

お二人とも、負けず嫌いでがんばりやさんです。

 

だけど、ちょっとした心のすきが『後悔先に立たず』となってしまいました。

お二人の共通点は、主星が司禄星であること。

 

真面目にコツコツ、努力を続けたことでここまでいらしたことを忘れてはいけないとの、神様からのお知らせだったのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

ウィザーズ八村塁NBA1巡目9位!

  • 2019.06.21 Friday
  • 21:49

ウィザーズからの指名を受け、米テレビのインタビューに笑顔で答える八村塁(撮影・桝田朗)

 

『ついに「NBA八村」が誕生した。20日(日本時間21日)、NBAドラフトがニューヨーク・ブルックリンのバークレイズ・センターで行われ、八村塁(21=ゴンザガ大)が1巡目9位でウィザーズから指名を受けた。』

―― 日刊スポーツより ――

 

いや〜〜〜、ハッピーなニュースですね!

バスケットはちっとも詳しくないけど、やっぱり日本人が到達したことのない領域に入ることができたってすごいことだと思います。

 

ところで、八村塁さんの運勢はどうなっているのでしょう。

算命学で見てみました。

 

現在、納音の大運に入って3年目。

 

『手の届かなそうなところに手が届く』……そんな言葉を思い出しました。

 

『これまでの人生とこれからの人生が、大きく違ったものになる』…………とも。

 

お見かけした表情通りの、『大きな太陽』の方です。

現在21歳。

 

しば〜〜〜らく、活躍が楽しみですね!

 

 

映画「新聞記者」松坂桃李さん主演

  • 2019.06.19 Wednesday
  • 12:18

シム・ウンギョン×松坂桃李「新聞記者」6月28日公開決定! ティザーチラシ&特報完成 - 画像1

 

先日、例の前川喜平さんのコラムでこの映画のことを知りました。

 

現政権に真っ向挑戦する内容………国家戦略特区で首相の友人の企業が運営する国立民営大学を新設しようとする動き。家計学園問題によくにた設定となっているとのこと。

 

「様々な陰謀を操っているのは、内閣情報調査室、内調だ。内調の一員でありながら事件を追う女性記者に協力する若手官僚は松坂桃李が演じる。よくぞこの役を引き受けたものだと感服する。」

 

と、書かれていたのを見て、「ん?、もしかしたら『天剋地沖』を宿命に持っていらっしゃるのでは?……」なんて思ったものですから、すぐに算命学で松坂桃李さんの宿命を調べてみました。

 

やっぱり、ありました〜〜〜!(^O^)/

悪に立ち向かう、完全破壊の宿命です。こういうお役を頂いたらここぞと言わんばかりにエネルギーが燃焼していくのです。

 

劇中座談会には前川喜平さんも少しだけ出ていらっしゃるとのこと。

 

6/28(金)公開ですか〜〜

観に行ってみようかな…………(*^_^*)

禁止薬物で計156頭が出走取りやめ。JRAで異常事態

  • 2019.06.17 Monday
  • 15:04

競馬のイメージ写真

 

「日本中央競馬会(JRA)は6月15日から16日にかけて東京、阪神、函館の各競馬場で出走する馬のうち計156頭を競争から除外すると15日朝に発表した。禁止薬物を含んだエサを摂取した可能性があるからだという。」

―― HUFF POSTより ――

 

…………つまり、出走予定の競走馬のうち約16%が競走除外になったのだそうです。

こんなこと、初めてなんだそうです。

 

どうしてこんな事が起きたのか………って、算命学的にはどこを見たらいいのか考えて……

JRAの設立日を見てみることにしました!

 

なるほど、今年は有り難いものが干合で変化して、更に有り難いものがまた干合されて、財の星、人気の星が大きく傷んでしまっています。わざわざその星が現れて「傷む」というのはダメージが大きいのです。

この度のJEAの損害額はどれほどになるのでしょう…………

 

もちろん、5月の干支も影響しているに違いありません。

このところ、変な事件が多いですが、やはり干支が語ってくれているように思います。

 

過去にもこのような組み合わせがあったはずなのに、そのときはどうだったんだろう…って、思ってしまいます。

 

 

 

 

吉田輝星投手、デビュー戦勝利!

  • 2019.06.16 Sunday
  • 18:36

『日本ハムのドラフト1位・吉田輝星が12日の広島戦で5回1失点に抑え、デビュー戦をプロ初勝利で飾った。

一気に崩れてもおかしくない場面。本人いわく、「ストレートで押して、打たれたらしようがない。という気持ちだった」。その言葉通り、5番・西川を3球三振。オール直球勝負だった。6番・磯村もこの日最速の147キロ直球で追い込み、最後はカーブで緩急を使って三ゴロに仕留めた。追い詰められても威風堂々としていた。』

―― BIGLOBEニュースより ――

 

吉田輝星投手、持ってますね〜〜〜(*^_^*)❤

 

やっぱり、昨年の甲子園の決勝を思い出します。さすがです〜〜!

 

もう一度、算命学で彼の宿命を見てみました。

 

日干「乙」で、しっかり根を張っている草木です。

今年は人気運が大きくなっていますが、それを受け止められる強さが彼に備わっています。

 

もともと、役目意識が強く、臨機応変に対応できる知恵の器がしっかりしています。

そして意志の強さも備わって、経験からの忍耐力も生きてます。

 

栗山監督とも、語らずとも相通づる点が存在する関係です。

同じ時期に運勢を上げやすい…………今は運勢上、栗山監督に引っ張ってもらっているようなところがあります。

 

どんな力も味方にして、活躍していただきたいですね。(*^^)v


 

イラン ハメネイ師、安倍首相との会談で…

  • 2019.06.13 Thursday
  • 20:58

『安倍晋三首相は13日、イラン最高指導者のハメネイ師と約50分、会談した。ハメネイ師は「核兵器の製造も保有も使用もしない。その意図はないし、すべきでない」と表明した。首相は会談後、記者団に「平和への信念をうかがうことができた。地域の平和と安定の確保に向けた大きな前進だ」と評価した。』

――― 日本経済新聞より ―――

 

とのニュース。

どんな方なのだろう・・・とハメネイ師の宿命を算命学で調べてみました。

 

なかなかの…………一筋縄ではいかない宿命です。

ひとまず、良いニュースには違いありませんが…………

 

国立能楽堂にて………

  • 2019.06.12 Wednesday
  • 17:08

一度、拝見したい………とおもっていた野村萬斎さんと裕基さん親子の舞台を觀る機会をいただきました。

 

まだまだ園田にとってはわからないことだらけのお能の舞台ですが、ある決まりごとの中での所作や発声などの一つ一つに感動を覚えました。

 

こういう空間、何故か心が落ち着いてきて好きなんだと思います。

お香の香り漂う能楽堂の清々しさにも感心しました。

 

お二人の宿命は、以前ブログにも挙げさせていただいたと思いますが、日干「甲午」の律音同士の関係です。

 

算命学で見れば厳しい関係には違いありませんが、一つの伝統を守るためにご自身を磨く姿は、それを超えることもあるのではないかと思ったりもするのです。

 

タイムリーにお声を欠けていただいた方にも、ご一緒してくださった方にも感謝です。

ありがとうございました。

 

恋愛小説の名手、田辺聖子さん逝く…

  • 2019.06.11 Tuesday
  • 17:08

『「おせいさん」の愛称で親しまれ、女性を中心に幅広い人気を誇った作家、田辺聖子さんが亡くなった。60年以上にわたる作家生活に終止符を打った。文学界の後進にも深く愛されたうえ、宝塚歌劇や人形を愛する「永遠の少女」でもあった。』

――毎日新聞より――

 

算命学で星を拝見して、この記事、田辺聖子さんらしいな…って思ったんです。

 

宝塚歌劇や人形を愛する…………この方の星にある十二大従星は、天南星、天恍星、天貴星…………若い星ばかりです。

ですから、何歳になられても気持ちは若い方だったのでしょう。

 

そして十大主星は、鳳閣星、龍高星、玉堂星のみ。

 

鳳閣星は長編小説に向く、伝達本能の陽で火性。

龍高星・玉堂星は習得本能で水性。

 

水火の激突で感性も鋭く、『若い心』で小説が書けて、まさに天職でした。

 

なので、西に大きくまとまってあの世に逝かれました。

 

今年は天中殺でなくなっている方が多いように思います。

この方もそうでした。

 

もう、ご自分のことだけ考えてあちらにいらしたということです。

きっと幸せな人生でいらっしゃいましたね。

 

ご冥福をお祈りします。

 

 

 

 

 

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