2月大歌舞伎 夜の部

  • 2019.02.06 Wednesday
  • 23:28

今日は、歌舞伎座に行って参りました。

 

今月は「初世尾上辰之助三十三回忌追善」で、四代目松緑さんが熱演されていました。

久しぶりに玉三郎さんと仁左衛門さんの共演に遭遇。お二人の醸し出す世界に引き込まれていきました。

 

吉右衛門さんの「熊谷陣屋」も良かったです〜〜〜!

 

今日は眠くならずにすみました。(*^^*)

 

やっぱり歌舞伎はいいなあ…・・・

 

小4の栗原心愛さん………

  • 2019.01.31 Thursday
  • 22:36

一番守らなければいけない立場の親に命を奪われるなんて………

 

どうしてこんな事になってしまったのでしょう。

何回も何回もSOSを出していたのに…

どんなに怖かったことでしょう。

 

定かではありませんが、本当の父ではなかった・・・ということがネットに書かれていました。

さもありなん…と思うのです。心愛さんはこころも体もズタズタにされて…………本当に辛かったことでしょう。

 

母はどうしていたのでしょう。

どんなことをしてでも、どんな人を巻き込んででも守らなければいけなかった。

 

夫のDVは多分想像を絶するものだったに違いありません。

それでも持てる知恵を駆使して命がけで、どうしても守らなければいけませんでした。

 

生きたいと一生懸命な娘の命を奪ってしまった…………

大きな大きな因縁です。

 

残された両親に未来があってはいけないでしょう。

サッカー・アジア杯 イラン戦3-0で完封!

  • 2019.01.29 Tuesday
  • 22:51

いや〜〜〜〜、すごい試合でしたね〜〜〜!

それまで失点なしのイランに3−0ですよ。

 

やはり、間違いなく『大迫、半端ないって!』です。

 

でもね、なんか小競り合いが多かった。

解説の方曰く………「何もできていないイランの選手が(自分自身に)苛ついて、それで日本の選手に手が出てしまっている」とのことでした。

 

以前、スポーツは国と国との戦いで、戦争みたいなものだと聞いたことがありますが、あまり見たい光景ではありません。

 

算命学で個々の選手の星を拝見すると、きっとそういう方は車騎星とかが多いのです。

車騎星は行動力の星で、攻撃本能でスポーツの星でもある。

 

だからやっぱりプレーで発揮していただきたいですよね。

 

大迫選手も痛そうにしていたし、遠藤選手は担架で運ばれていったけど、大丈夫かなあ。

 

そんな中で3-0で勝利。本当に感心したし、嬉しい驚きでした。

 

次の試合は決勝戦ですか?……………

2月1日のようですね。

 

日本、頑張れ!

稀勢の里、横綱ワースト8連敗…

  • 2019.01.15 Tuesday
  • 21:51

さっき舞の海さんが稀勢の里のことを聞かれ、「足の力が落ちている。あれでは勝てない。」というふうにおっしゃっていました。

 

園田も全くの素人ですが、ずうっと「腰が高くて踏ん張れないんじゃない?…」って思っていました。

 

算命学で拝見すると…………この方のお役目は、他にあるんだと思います。

 

まだ32歳。

順当にいけばこれからの人生のほうが長いんだから…………

 

 

 

 

 

お寿司屋さんで芝翫さんに…………

  • 2019.01.13 Sunday
  • 22:38

…お目にかかったのです。(*^_^*)❤ わ〜〜〜い!

 

一月の歌舞伎座 夜の部の舞台にも立っていらっしゃる芝翫さん。

その舞台がはねてからのようで、お仲間と8〜9人ほどでいらしていました。

 

お隣りに座っていらしたのは、お人形のような…というよりもお人形が見劣りしてしまうほど美しい超有名女優さん。

 

……………で、算命学で星を出してみましたら、と〜〜〜〜〜っても相性が良いのです。

 

だからね、園田はその女優さんの名前を書けなくなっちゃいました。(*^_^*)💦

 

いえいえ、そのときはたくさんでいらしていたので、そんな事は全く考えていなかったのですが…………

 

 

まあ、それはそれとして、芝翫さんもとても素敵なお方。

さすが、歌舞伎役者さん。なんとも言えない色気が漂って…………

 

対面で、しば〜〜〜らくチラチラと拝見できた、とっても幸せな時間でした。

 

そんな機会を作ってくださったHさん、そしておつきあいくださったTさんには心より感謝感謝です。

 

ありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

初春歌舞伎公演 新橋演舞場

  • 2019.01.03 Thursday
  • 21:02

本日(1/3)初日の新橋演舞場、初春歌舞伎公演に行って参りました。

見どころは海老蔵さんと勸玄くんの親子共演。

 

役の中でも親子なのですが、勸玄くん、しっかり役どころをこなしていました。

笑いを取る、涙を誘う………素晴らしかっったです。

 

将来が本当に楽しみですね〜〜

 

それから海老蔵さんも良かったです!

しばらくあの方の舞台を拝見していなかったのですが、と〜〜ってもかっこよかったです。

 

やはり、お辛いところを乗り越えて輝きが増したのでは…………と思いました。

 

ところで、新橋演舞場の前に飾られていた門松は「武田流」でした。(竹のトップが斜めに切られていない)

 

どういう理由からなのでしょう。

もしご存知の方がいらしたら教えてください。

 

何か、ゲン担ぎのような気もしますが………


このお飾りのすぐ脇に、中村獅童さんの奥様が立っていらっしゃいました。

目が大きくて、とてもおきれいでした。

ひまわりさんへ

  • 2019.01.02 Wednesday
  • 21:47

12月30日の「園田’s Life」へのコメント、読ませていただきました。

 

同じように共感していただけたこと、とても嬉しく思います。

 

「みる必要があった」と感じたなら、きっとあの日、ひまわりさんにも「気づくべきこと」があったのだと思います。

それが、希望を持って前へ進める何かであったらいいですね。

 

いつも園田のブログを楽しみにしていてくださってありがとうございます。

 

新しい年、2019年が始まりました。

どうぞ良いお年を! そして良い人生を。

2019年が明けまして…

  • 2019.01.01 Tuesday
  • 16:07

皆様、新年明けましておめでとうございます!

お天気も年の幕開けに相応しい快晴!

 

とりあえず、明るくいきましょう!と、励ましていただいているような…………

 

氏神様にお参りして、おみくじを引いてそこに書かれていたこと。

 

「人の一生には良いときも悪いときもあります。信神一筋に円かな月を仰ぎ見るような幸福な運勢を戴きましょう」

 

算命学をずうっと勉強しながら思うこと。

 

みんな、宇宙の神様の子なのです。

この宇宙に必要があって生まれてきました。そしてそれは必然です。

 

宇宙の歴史から考えたら人間の寿命はほんの一瞬です。

だからこそ、大切にしたい。

人生も、人との出会いも、好きなこととの出会いも、そして人の命も自分の命も…………

 

2019年が皆様にとって健康で有意義な年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。

本年も「算命学 千祥院」をどうぞよろしくお願いいたします。

 

また、自分探しの旅が始まります…………

 

 

氏神様の氷川神社で、恒例の獅子舞をやっていました。

 

10歳でお母様を亡くされて… (算命学 千祥院より)

  • 2018.12.28 Friday
  • 12:50

数日前にいらしたお客様。

10歳でお母様を亡くされたそうです。

 

『世界で私が一番不幸だと思った。』

泣いたって、喚いたって、どうにもならない悲しみ…そう思われても当然です。

 

その時、お母様は34歳だったそうです。

34年で人生の幕を閉じてしまう人もいる。

 

お子さんが小さくても、これから母親を必要としていても、まだまだやりたいことがあっても、人の力ではどうにもならないことがある。

 

だから多少痛いところがあったとしても、日々無事に過ごせていることは大変な幸せなのだと、改めて思うのです。

 

あるべき未来が断たれてしまうのは、本当に悲しい。

 

でも、『命がある』のは当たり前のことではないんですね、きっと…………

 

CNNキャスターも思わず絶句! 安倍首相の「トンデモコメント」

  • 2018.12.07 Friday
  • 14:43

12月6日のニュース。

 

『水道民営化や外国人実習生制度の問題で国会が紛糾している最中、南米に旅立った安倍首相。日本国内ではG20ブエノスアイレス・サミットや南米各国での勇ましい姿ばかりが報道されているが、実はあるコメントが欧米メディアから失笑を買っている。

アルゼンチン、ウルグアイ、パラグアイと南米各国をまわっている安倍首相が“トンデモコメント”を発したのはG20でのこと。トランプ大統領との会談で「アメリカ中間選挙での歴史的な勝利」を祝福したのだ。』

 

 

『さらに番組内では、安倍首相のコメントにキャスターが思わず絶句する姿も。有識者との中継では、下記のようなやりとりが繰り広げられた。

キャスター:「え〜、ちょっと(テロップを)見てください。『歴史的勝利』……はぁ?」

識者:「彼はトランプがどんな言葉を聞きたいか知っています。だから、それ(褒め言葉)を口にしたんでしょう。トランプはお世辞に弱いし、本人は勝った気でいるのを知っていますから」

キャスター:「だけど、それ(中間選挙での勝利)はまったく間違っていますよね?」

 驚きを隠せないといった表情のキャスターと、苦笑いしながら解説する識者の姿は、ニュース番組というよりはコメディだ。』

 

“大統領は日本とオーストラリア、2人の環太平洋同盟国首脳、そしてインド首相と会談。各国首脳陣のなかで、トランプ氏のもっとも熱心な臣下である日本の安倍晋三首相は、「中間選挙での歴史的勝利」――民主党が下院を制した選挙を祝福した”

 

…………というわけで、日本の安倍首相は、『トランプ氏の最も熱心な臣下』と書かれてしまっていました。

 

算命学的に申しますれば、これは、歴代首相としての安倍首相の代数が影響しているのですが、何とも情けない………………

 

 

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